次回の演奏会

日時 2017年7月17日(月・祝)
12:30開場  13:30開演
会場: 滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール 大ホール
プログラム: 交響曲第4番 ト長調

歌曲集「子どものふしぎな角笛」

(グスタフ・マーラー)

指揮:田中宗利

ソプラノ:安藤 るり

バリトン:片桐 直樹

バリトン:小玉 晃

管弦楽:関西グスタフ・マーラー交響楽団

チケットをご希望の方はぜひ「チケット販売について」のページよりご購入をお願い致します。

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次回の演奏会” への3件のコメント

  1. はじめまして。奈良からメールを送っております、鎌田洋平といいます。大変に興味深い楽団さまを発見できて実に嬉しいです。次回の演奏会には是非ともタキシードを着て、ドレスアップさせた妻とともに伺わせて頂きます。

    また、私は長らく合唱団に属しておりました。私が大好きな8番の演奏会には、合唱団員として参加させて貰いたいです。
    奈良市富雄元町2-7-25-408
    年齢150歳ぐらい。

  2. ・昨夜NHK-TVのEテレにてN響定期演奏会の放送を視聴しました。マーラー/交響曲第3番、シャルル・デュトワ指揮の演奏でしたが感動の名演でした。第4楽章のメゾ・ソプラノで名前は忘れましたが、これまた今まで聴いて来た中でも最高クラスの歌手でした。
    ・貴交響楽団は当初より毎回足を運んでいますが、演奏の出来は年ごとにバラツキがあり、昨年はもう一つでしたね。今年の6/19公演はマーラーの全交響曲の中でも好みが上位の#3番ということで楽しみにしております。期待を裏切らない名演を望んでいます。
    ・私は兵庫県豊岡市在住でクラシック演奏会では最過疎地域になる日本海岸側で京都コンサートホール会場まで車・電車で片道3時間を費やしての公演参加です。60~80歳の年金生活者ながら希少なクラシック音楽ファンが4名でクラシック同好会を自称しています。今年度も京都・大阪・西宮のコンサート情報を集め、廉価ながら曲と演奏水準の高いものを12回ほどコンサート巡りを企画しました。
    ・自称オーディオマニアでコンサート会場で聴く生の音を我が家のシステムで再現したいというのがオーディオ歴50年の夢でもあります。関西の有名コンサートホールでは京都コンサートホールの響きが一番と感じます。近いうちに音楽再生専用ルームを持ちたいと計画中!いつでもコンサートホールの雰囲気を自宅で再現し世界中のお気に入り指揮者とアーティストを招きたいものです。
    ・2017年度のコンサート情報では、2018/3月に京都市交響楽団定期演奏会で広上淳一指揮/マーラー交響曲第8番「千人の交響曲」が一足先に計画されています。これまた最大のイベントで楽しみです。名古屋地区で数年前にマーラーチクルスの最後を飾った#8番「千人の交響曲」コンサートに名古屋の大劇場まで遠征し非常に感激したものです。
    ・長々と拙い文章でマーラーへの想い入れを書きましたがお許しください。貴楽団員のマーラーへの熱い想いは私も共感するものがあり、今後の益々の演奏水準の向上を望みながら次回ステージを楽しみにしています。

  3. 次の次はいよいよ、8番千人交響曲ですね。期待しています。2017年3月に、京響がこれを演奏しましたから、京響コーラスはじめ京都には、これを歌った人はたくさんいらっしゃいます。実現できそうです。私も参加しますよ。

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